<< 準備出来てきました | main | マンハッタン >>

バーサスのタックルボックス

さて、僕らが子供の頃のタックルボックスと言えば、ほとんどがP○ANOのタックルボックスでした。
今でも、ウチの物置のどこかに残ってると思いますが、最近は圧倒的にバーサスが増えてきましたね!
やっぱり、日本の環境を非常に良く考えて作られているからじゃないでしょうか。
例えば、アッパーパネル(上ふた)ですが、かなり頑丈です。やはり、日本の狭いフィールドだと12ftクラスのボートが多く、どうしてもデッキ上でボックスを踏んでしまう時がありますよね?
そんな時に「バリッ」とイッちゃうとメンタル的にも釣りに響きます。しかも、アッパーパネル単品での価格もかなり良心的です。
P○ANOだと補修部品も手に入れにくいです。

私の場合の3078と3080の使い分けですが、基本的にはVS−3080が多いですね。
チャンピオンに一人乗りの場合は助手席に置けるので、中身を多く入れれる方の3080を使います。
3078はレンタルボートや、12ftクラスのボートに乗る場合に使います。そうすると、足元が広々して狭いボートでも落水するリスクを減らせます。
そうそう、明邦化学さんのホームページが3月1日にリニューアルされたのってご存知ですか?
新製品も載ってて、非常に見やすくなってます。
例えば、新製品のコレ(Gulp!アライブなどを保存しておく容器)ですが、3078や3080のどこに収納可能かまで分かります。
釣りって、刻一刻と状況が変わりますので、システマティックに収納されてるとその状況への対応も非常に早くなります。これは、オカッパリでもトーナメントでも一緒ですよね。
タックルボックス一つでもかなり釣果に響きますよ!


コメント
メイホーさんなら、今年のF/Sですごく気になったのですが、アジカンサイクロン
http://www.meihokagaku.jp/user_data/packages/default/img/products/spot_ajikan.jpg
こんなライブウエル用品が欲しいです
  • くろ
  • 2011/03/10 10:53 PM
>くろさん
そういえば、確かこれはキットで出るハズなので、通常のライブウェルでも使えますよ!
夏場はコレと、オーツーパワーと氷で完璧じゃないでしょうか?
  • ムツヲ
  • 2011/03/11 11:39 PM
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< March 2011 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM